<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ウコン送料無料！ウコンのキャンペーン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/" /><modified>2007-05-20T14:28:52+09:00</modified><tagline>ウコンを買うならウコン健康コム！送料無料、安心ウコン発売キャンペーン</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ミヤンマーの風景２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/?eid=264757" /><id>http://ukon.noni-kenko.com/?eid=264757</id><issued>2006-02-27T22:19:26+09:00</issued><modified>2006-02-27T13:19:26Z</modified><created>2006-02-27T13:19:26Z</created><summary>ミャンマーを訪ねて2「タナカ」といいまして肌に塗りますウコン産地での１コマ現地のドライバーの方ですガウクルア(女性)&amp;amp;赤ガウクルア(男性)
水牛の大移動　人によく馴れていますウコン農家の家を「パシャ!」</summary><author><name>ウコン健康コム</name></author><dc:subject>ウコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<h3>ミャンマーを訪ねて2</h3><table border="0" cellpadding="5" cellspacing="0"><tbody><tr><td><img src="images/tanaka.jpg" width="250" height="188" alt="" class="pict" /><br>「タナカ」といいまして肌に塗ります</td><td><img src="images/people.jpg" width="250" height="188" alt="" class="pict" /><br>ウコン産地での１コマ</td></tr><tr><td><img src="images/driver.jpg" width="250" height="188" alt="" class="pict" /><br>現地のドライバーの方です</td><td><img src="images/star_people.jpg" width="250" height="188" alt="" class="pict" /><br>ガウクルア(女性)&amp;赤ガウクルア(男性)</td></tr><br />
<tr><td><img src="images/buffalo.jpg" width="250" height="188" alt="" class="pict" /><br>水牛の大移動　人によく馴れています</td><td><img src="images/farmhouse.jpg" width="250" height="188" alt="" class="pict" /><br>ウコン農家の家を「パシャ!」</td></tr></tbody></table>]]></content></entry><entry><title>ミヤンマーの風景</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/?eid=264737" /><id>http://ukon.noni-kenko.com/?eid=264737</id><issued>2006-02-27T22:07:51+09:00</issued><modified>2006-02-27T13:15:17Z</modified><created>2006-02-27T13:07:51Z</created><summary>ミャンマーを訪ねて1ウコンを求めてヤンゴン国際空港に到着広い敷地の高級ホテル1泊2,000円人懐っこいホテルの従業員でしたAung Hein Htet Trading 社の皆さん市場で使われている軽トラックマツダ車ミャンマーの生ビールは格別！</summary><author><name>ウコン健康コム</name></author><dc:subject>ウコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<H3 class=h3>ミャンマーを訪ねて1</H3><table border="0" cellpadding="5" cellspacing="0"><tbody><tr><td><img src="images/airport.jpg" width="250" height="188" alt="" class="pict" /><br>ウコンを求めてヤンゴン国際空港に到着</td><td><img src="images/hotel.jpg" width="250" height="188" alt="" class="pict" /><br>広い敷地の高級ホテル1泊2,000円</td></tr><tr><td><img src="images/hotel_staff.jpg" width="250" height="188" alt="" class="pict" /><br>人懐っこいホテルの従業員でした</td><td><img src="images/staff.jpg" width="250" height="188" alt="" class="pict" /><br>Aung Hein Htet Trading 社の皆さん</td></tr><tr><td><img src="images/car.jpg" width="250" height="188" alt="" class="pict" /><br>市場で使われている軽トラックマツダ車</td><td><img src="images/beer.jpg" width="250" height="188" alt="" class="pict" /><br>ミャンマーの生ビールは格別！</td></tr></tbody></table>]]></content></entry><entry><title>ウコンの故郷ミヤンマー２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/?eid=264706" /><id>http://ukon.noni-kenko.com/?eid=264706</id><issued>2006-02-27T21:44:26+09:00</issued><modified>2006-02-27T13:15:37Z</modified><created>2006-02-27T12:44:26Z</created><summary>ミャンマーを知る288年に登場した軍事政権は市場経済に転換し、経済の復興をはかっています。住民の大部分は私たち日本人と同じモンゴロイドで、人口の68%をビルマ人が占めます。ほかに、固有の言語と文化をもつ少数民族がいます。カレン族は下ビルマの南東部に、タイ族と...</summary><author><name>ウコン健康コム</name></author><dc:subject>ウコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<H3>ミャンマーを知る2</H3><P class=m-top15>88年に登場した軍事政権は市場経済に転換し、経済の復興をはかっています。</P><P>住民の大部分は私たち日本人と同じモンゴロイドで、人口の68%をビルマ人が占めます。<BR>ほかに、固有の言語と文化をもつ少数民族がいます。</P><P class=m-top15>カレン族は下ビルマの南東部に、タイ族と親縁関係のあるシャン族は主にタイとの国境沿いの<BR>丘陵に住んでいます。</P><p><img src="images/know2.jpg" width="150" height="200" alt="現地漁師の方" class="pict" align="right" /></p><P>モン族はビルマに移住してきた最初の民族で、イラワディ川のデルタ地域にすみ、ビルマ人に同化していいます。</P><P class=m-top15>チン族は隣接するインドのアッサム地方の民族と親縁関係があり、北西山岳地方に居住しています。<BR>カチン族は、中国との国境沿いの最北部に集中しています。<BR>この他にインドや中国から移住した少数民族がいます。</P><P>特に住民の大部分を占めるビルマ人は苗字（ファミリーネーム）がありません。<BR>全て名前で呼び合うことになります。</P><P>また89%が仏教徒で、その多くは上座部仏教(小乗仏教)に属しています。<BR>この仏教は戒律が厳しく10の戒（殺生、偸盗、淫行、妄語、飲酒、午後の食事、歌舞観聴、香油塗身、高く広い寝台に寝る、金品の受領）と227の律を守らなければなりません。<BR>その他、イスラム教やヒンドゥー教はインド系住民に、キリスト教はカレン族に、アニミズムを基礎とする伝統宗教は山岳民族などに信仰されています。</P><P>ミャンマーの人たちが楽しみにしているのは、バスや牛車に乗って有名なパゴダ(仏塔)にもうでたり、祭りに参加すること。</P><P class=m-top15>サッカーは人気のあるスポーツで、土砂降りの雨でも試合が行われます。<BR>また、チンロンという遊びは、セパタクローや蹴鞠と同種のもので、男たちが小さな輪になり、籐で編んだ球が地面に落ちないよう、足、膝、肩、頭を使ってゆったりと蹴りあう姿を見ることができます。</P><P>また女性は、顔や腕に白粉のようなものを塗っている人が多くこれは“タナカ”と呼ばれる木の皮を毎日磨って作る化粧品の一種です。<BR>日差しが強いので、日焼け防止効果もあるそうです。</P><P>入国の際はビザの申請が必要で手間が掛かりますが、物価は日本の1/10で売られている品物は、驚くほど安く手に入ります。</P>]]></content></entry><entry><title>ウコンの故郷ミヤンマー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/?eid=264700" /><id>http://ukon.noni-kenko.com/?eid=264700</id><issued>2006-02-27T21:40:43+09:00</issued><modified>2006-02-27T13:15:55Z</modified><created>2006-02-27T12:40:43Z</created><summary>ミャンマーを知る1東南アジアのインドシナ半島西端にある国。正式国名はミャンマー連邦。旧国名ビルマ。バングラデシュ、インド、中国、ラオス、タイにかこまれ、沿岸部はアンダマン海、ベンガル湾に面しています。内陸部は上ビルマ、沿岸部は下ビルマとよばれ、首都はヤ...</summary><author><name>ウコン健康コム</name></author><dc:subject>ウコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<H3>ミャンマーを知る1</H3><P>東南アジアのインドシナ半島西端にある国。正式国名はミャンマー連邦。旧国名ビルマ。<BR>バングラデシュ、インド、中国、ラオス、タイにかこまれ、沿岸部はアンダマン海、ベンガル湾に面しています。<BR>内陸部は上ビルマ、沿岸部は下ビルマとよばれ、首都はヤンゴン(ラングーン)で、同国最大の都市です。</P><P class=m-top15>「ビルマの竪琴」で有名な旧国名のビルマとはミャンマーの英語訛りです。<BR>このミャンマーはサンスクリット語で「mranma（強い）」という意味を持っています。</P><P>国土は逆U字形の山地と、それにとりかこまれたイラワディ川水系の低地からなっています。<BR>北部のカチン山地に東南アジア最高峰のカカボラジ山(標高5,881m)がそびえ、西部には、アラカン山脈がインド亜大陸との境界となってつらなり、一方東部には、中国のユンコイ高原(雲貴高原)の延長であるシャン台地が広がります。</P><p><img src="images/know1.jpg" width="150" height="200" alt="ウコンを探してミャンマーに" class="pict" align="right" /></p><P class=m-top15>台地の平均標高は1,215mで、サルウィン川が南にながれ、シャン台地の南にはビラウクタウン山脈(テナセリム山脈)がタイとの国境沿いを走っています。</P><P>中央部を南にながれるイラワディ川水系の低地は、下流でイラワディ・デルタとなり、その幅は約320km、面積は約4万6620km<SUP>2</SUP>に達します。</P><P class=m-top5>デルタ平原は肥沃な穀倉地帯で、アラカン山脈の沿岸部とビラウクタウン山脈の沿岸部は岩が多く、沖合に島々が浮かぶ自然に満ちた豊かな国です。</P><P class=m-top15>ミャンマーというとどんなイメージをお持ちでしょうか？</P><P>もともと農業国で、労働人口の63%(1998年)は農業と農産物加工業などの第1次産業に従事しています。<BR>工業は第2次世界大戦以前にはほとんど存在していませんでしたが、1960年代から70年代に発展しました。<BR>この時期に政府は「ビルマ式社会主義」にもとづいて統制経済を実施し、企業を国有化しました。<BR>その結果、経済は悪化し、80年代には最貧国と認定されるに至ってしまいました。</P>]]></content></entry><entry><title>ウコンの味</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/?eid=263806" /><id>http://ukon.noni-kenko.com/?eid=263806</id><issued>2006-02-26T23:59:06+09:00</issued><modified>2006-02-27T02:39:15Z</modified><created>2006-02-26T14:59:06Z</created><summary>ウコンの味ウコンはカレー粉の主原料（ターメリック）の一つで油によく溶け、カレーをはじめインド料理などのスパイスとしては欠かせません。ところが独特の味（苦味）と臭いがあります。もともとカレー好きの方なら抵抗なくお召し上がりいただけると思います。そのような...</summary><author><name>ウコン健康コム</name></author><dc:subject>ウコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<H3 class=h3>ウコンの味</H3><P>ウコンはカレー粉の主原料（ターメリック）の一つで油によく溶け、カレーをはじめインド料理などのスパイスとしては欠かせません。</P><P>ところが独特の味（苦味）と臭いがあります。</P><img src="images/teste.jpg" width="200" height="150" alt="ウコンといえばカレー" class="pict" /><P class=m-top15>もともとカレー好きの方なら抵抗なくお召し上がりいただけると思います。</P><P>そのような方は、パウダータイプをお勧めいたします。</P><P class=m-top15>しかし、パウダーを毎日摂取することがちょっとキツイという方は牛乳・ヨーグルトなどの乳製品に混ぜると、苦味や香りが大幅に緩和されますので、それほど抵抗なくお召し上がりいただけます。</P><P class=m-top15>初めてウコンを体験される方や、どうしてもパウダーでは続けられないという方は国内工場で打錠した安心のタブレットタイプもご用意しております。</P><H4>【お料理にウコン パウダー】</H4><P>ウコンは、身近でたくあん漬けの着色にも利用されています。</P><P class=m-top15>高価なサフランの代用品としてブイヤベースやパエリア、ピラフなどにも使えます。</P><P>下ごしらえか調理の途中で加え、よく加熱すると臭みが消えて色も出やすいです。</P><P>その他、肉料理や野菜料理に特に相性がよいようです。</P><H4>【お菓子にウコン パウダー】</H4><P>ジャムやマーマレードと一緒にウコンパウダーを毎朝クッキーやビスケットに入れたり、ケーキのスポンジに入れるなどハンドメイドのお菓子にもウコン パウダーをご利用いただけます。</P>]]></content></entry><entry><title>ウコン分析試験成績表</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/?eid=263798" /><id>http://ukon.noni-kenko.com/?eid=263798</id><issued>2006-02-26T23:54:33+09:00</issued><modified>2006-02-26T14:54:34Z</modified><created>2006-02-26T14:54:33Z</created><summary /><author><name>ウコン健康コム</name></author><dc:subject>ウコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/2.gif" width="450" height="629" alt="ウコン分析試験成績表" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>ウコンの輸入食品Q&amp;amp;A</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/?eid=256224" /><id>http://ukon.noni-kenko.com/?eid=256224</id><issued>2006-02-21T02:40:00+09:00</issued><modified>2006-02-20T17:40:08Z</modified><created>2006-02-20T17:40:00Z</created><summary>輸入食品試験成績証明書当店で販売するウコンは全て、食品衛生法に基づき、厚生労働省指定の検査機関にて検査し合格したものです。輸入されるウコンは、「輸入食品等試験成績証明書」が発行されたものでなければ日本へ輸入し販売することが出来ません。一部のショップでは...</summary><author><name>ウコン健康コム</name></author><dc:subject>ウコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<h3>輸入食品試験成績証明書</h3><p><img height="425" alt="ミャンマーウコンの輸入食品等試験成績証明書" hspace="5" src="http://www.noni-kenko.com/ukon/certificate.gif" width="300" align="right" vspace="10"></p><div align="center"><img height="150" alt="半分に割ったウコンです。" src="http://www.noni-kenko.com/ukon/ukon.jpg" width="200" vspace="10"></div><p>当店で販売するウコンは全て、食品衛生法に基づき、厚生労働省指定の検査機関にて検査し合格したものです。</p><p>輸入されるウコンは、「輸入食品等試験成績証明書」が発行されたものでなければ日本へ輸入し販売することが出来ません。</p><p class="m-top15">一部のショップでは、少量を個人輸入し上記の許可を得ず、違法に販売されているものも多数見受けられますが、当店のウコンは食品として通関していますので、ご安心下さい。</p><p>輸入元はウコンを正式に輸入を行っています。</p><p><br clear="right"></p><p class="cautions">【ウコンの輸入食品等試験成績証明書】</p><h3>ウコンの輸入食品Q&A</h3><ol type="A"><li value="17">輸入食品試験成績証明書の表示がないものにはどうして注意が必要なのですか。<li value="1">ウコンを含む食品は、人の健康や身体等に直接影響するものであることから、品質、安全性が確認されて承認された製品でなければ輸入して流通することができないよう、食品衛生法によって厳しく規制されています。<br>ただし、自らが使用するために海外で購入して個人が携帯して持ち込んだり、個人輸入して自らが使用することは、一定の数量の範囲内であれば禁止されていません。しかしながら、個人輸入が可能な場合であっても、あくまでも個人の使用にとどめたうえの許可ですので、それを販売することはできません。<br>ウコンを含む食品は人の健康や身体等に直接影響するものですので、安易に摂取して健康被害を引き起こしてしまう可能性があります。<br>このような輸入食品試験証明書を提示できない業者の製品の場合、個人輸入品を転売している可能性がありますので注意が必要です。<li style="PADDING-TOP: 20px" value="17">ウコンの個人輸入の案内広告や個人輸入代行業者からウコンを入手することは法律上は問題ないのでしょうか。<li value="1">最近、インターネット等を介して、ウコンを個人輸入により入手できることやそのための手続きの代行を行うことの情報が流されています。また、個人輸入代行業者が店舗を構えてウコンの個人輸入を希望する人の手続きを受け付けているケースもあります。<br>これらの情報において、不特定多数の者に希望を募ることは広告に該当し、また、個人輸入の手続きの代行業者が商品の発送を行うことは販売に該当して、いずれも法令に違反するものですので、ご注意いただきたいと思います。</ol>]]></content></entry><entry><title>本物の野生ウコン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/?eid=256222" /><id>http://ukon.noni-kenko.com/?eid=256222</id><issued>2006-02-21T02:32:33+09:00</issued><modified>2006-02-20T17:34:01Z</modified><created>2006-02-20T17:32:33Z</created><summary>野生＆天然ウコンについて野生や天然のウコンは現在商品化されていません。野生環境もそうですが、採取業者いないのが現状です。ミャンマーの場合、首長族で有名なパダウン族が住む北西部のシャン州にしかありません。産地を原種と曲解して販売しているお店がありますから...</summary><author><name>ウコン健康コム</name></author><dc:subject>ウコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<h3>野生＆天然ウコンについて</h3><div><div><p><span class="red">野生や天然のウコンは現在商品化されていません。</span>野生環境もそうですが、採取業者いないのが現状です。ミャンマーの場合、首長族で有名なパダウン族が住む北西部のシャン州にしかありません。産地を原種と曲解して販売しているお店がありますから注意が必要です。</p><p><u>現在当店で本物の野生ウコンの発売の準備を行っています。</u></p></div></div><div><img height="188" alt="これが本物のミャンマー野生ウコンです" src="http://www.noni-kenko.com/ukon/wildness1.jpg" width="250" align="left" style="margin-right : 5px;"><p>これが本物のミャンマー野生ウコンです<br clear="left"></p><div><img height="188" alt="" src="http://www.noni-kenko.com/ukon/wildness2.jpg" width="250" align="left" style="margin-right : 5px;"><p>原種や天然はこのよう場所にあります<br clear="left"></p></div><div><img height="188" alt="Aung Hein Htet Trading 社の社長" src="http://www.noni-kenko.com/ukon/wildness3.jpg" width="250" align="left" style="margin-right : 5px;"><p>Aung Hein Htet Trading 社の社長<br clear="left"></p></div><div><img height="188" alt="ここは北西部位置するカチン州・チン州" src="http://www.noni-kenko.com/ukon/wildness4.jpg" width="250" align="left" style="margin-right : 5px;"><p>ここは北西部位置するカチン州・チン州<br clear="left"></p></div><div><img height="188" alt="このようにほとんどジャングル状態です" src="http://www.noni-kenko.com/ukon/wildness5.jpg" width="250" align="left" style="margin-right : 5px;"><p>このようにほとんどジャングル状態です<br clear="left"></p></div></div>]]></content></entry><entry><title>こんなウコンに注意</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/?eid=256214" /><id>http://ukon.noni-kenko.com/?eid=256214</id><issued>2006-02-21T02:12:44+09:00</issued><modified>2006-02-20T17:16:21Z</modified><created>2006-02-20T17:12:44Z</created><summary>こんなウコンにご注意
最近、ウコンが脚光を浴びるようになり、販売に関して違法ともいえる掲載や過大な宣伝が目に付きます。その反面、各関係書面やデータの掲載不足のも多く見掛けます。ここでは禁止されている事項と、より正しくウコン製品を選んでもらうための重要ポイ...</summary><author><name>ウコン健康コム</name></author><dc:subject>ウコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<h3>こんなウコンにご注意</h3><br />
<p>最近、ウコンが脚光を浴びるようになり、<span class="green">販売に関して違法ともいえる掲載や過大な宣伝が目に付きます。</span>その反面、各関係書面やデータの掲載不足のも多く見掛けます。</p><p class="bottom15"><span class="red">ここでは禁止されている事項と、より正しくウコン製品を選んでもらうための重要ポイントを説明致します。</span>よくお確かめの上、お求め下さい。</p><h3>ウコンを選ぶポイント</h3><h4>広告について</h4><table class="tyui" cellspacing="0" cellpadding="5" width="500" summary="ウコンの広告について" border="1"><tbody><tr><td class="tyui1" width="139" bgcolor="#ffffbb"><p>ウコンの効果効能の解説や体験談を掲載しているウコン</p></td><td class="tyui1" width="361"><p>仮にそれが事実であってもウコンは薬ではありません。<br>よって文献や解説本から抜粋してウコンなどの効果や効能を説明して販売してはいけません。<br>多くのサイトにはウコンの効果・効能が記載されています。<br>これは法令によって禁止されています。</p></td></tr><tr><td class="tyui1" bgcolor="#ffffbb"><p>テレビや雑誌などの紹介文を掲載し宣伝しているウコン</p></td><td class="tyui1"><p><span class="red">ウコンに関する小冊子や紹介文をHP上で紹介したり、販売すること</span>は当該商品と結びつける誤解が生じるとして、<span class="red">「バイブル商法」といって法令によって禁止されています。</span></p></td></tr></tbody></table><h4>商品について</h4><table class="tyui" cellspacing="0" cellpadding="5" width="500" summary="マカの商品について" border="1"><tbody><tr><td class="tyui1" width="139" bgcolor="#ffffbb"><p>生産地を特定できないウコン</p></td><td class="tyui1" width="361"><p>ウコンは平安時代中期に中国から渡来したショウガ科の植物で、インド、中国、インドネシアおよび他の熱帯の国々で広く栽培されています。</p><p>また日本でも栽培されています。</p><p>ウコンを販売している業者の中ではこの産地を表示していないところが多数見受けられます。</p><p>なぜでしょうか？ウコンは山間部で栽培されるものですのでどこの産地であっても環境汚染等の問題はないはずですが、その産地でさえも分からない製品が多いようです。</p><p>ある一部の業者では原価を抑えるためクズウコンを集めブレンドしたり、毎回、時価の安いウコンを買い付けるため特定の産地表示ができないとの話もあるようです。</p><p>●●産のウコンがよくて●●産のウコンが悪いということはありません。</p><p>どこの産地でも栄養成分が多数含まれたウコンがよいウコンです。</p><p>生産地でさえ公表できないウコンは良い悪いの前に本当にウコンか？と疑問思います。</p></td></tr><tr><td class="tyui2" bgcolor="#ffffbb"><p>生産者がわからないウコン</p></td><td class="tyui1"><p>産地が特定できても生産者も分からない、どのようなにウコン栽培し、どこの工場で加工しているのかも分からないウコンでは不安が募ります。<span class="red">生産者の顔が見れるウコンこそが安心といえるのではないでしょうか。</span></p></td></tr><tr><td class="tyui2" bgcolor="#ffffbb"><p>クルクミンの数値が他社と比べて高い記載して分析表がないウコン</p></td><td class="tyui1"><p>酷い会社になりますと、当社のクルクミンの数値は製品は<span class="green">高配合！他社より○倍高い！</span>などと謳ったりしています。</p><p>しかし、食品には栄養表示基準が可食部分の100gもしくは100ml、または1食分の含有量について表示すること、と定められています。</p><p class="red">法律によって成分表示が義務づけられているのです。必ず公的機関による成分分析表がありますので確認しましょう。</p></td></tr></tbody></table><p>以上のことを注意して頂ければ、あなたにあった安心したウコン製品を見つけることが出来ます。勿論、これらの項目に該当していなくても良心的な会社、製品も多くあります。そのときは、迷わず納得のいくまで問い合わせをしてみましょう。例えば、成分分析表やオーガニック証明書は載せてなくても郵送してくれるかもしれません。ウコン製品はあくまでも食品です。適切なアドバイスをしてくれるか、ただダイエットブームに乗って売るだけかをチェックしましょう。</p>]]></content></entry><entry><title>弊社ウコンが安いワケ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/?eid=256203" /><id>http://ukon.noni-kenko.com/?eid=256203</id><issued>2006-02-21T01:58:17+09:00</issued><modified>2006-02-20T17:00:16Z</modified><created>2006-02-20T16:58:17Z</created><summary>ウコンが何故そんなに安いの？ご安心下さい。安いからといって品質が劣るのではありません。他のお店が高すぎるのです。ウコンの原価って、いくらか分かりますか？輸入のウコンで、精々US&amp;#36;3.00くらいです。それが、3,000円〜5,000円くらいで売られているのを見かけま...</summary><author><name>ウコン健康コム</name></author><dc:subject>ウコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<h3>ウコンが何故そんなに安いの？</h3><P>ご安心下さい。</P><P>安いからといって品質が劣るのではありません。<B><FONT color=#ff0000>他のお店が高すぎるのです。</FONT></B></P><h3>ウコンの原価って、いくらか分かりますか？</h3><P>輸入のウコンで、精々<B><FONT color=#ff0000>US&#36;3.00くらい</FONT></B>です。それが、3,000円〜5,000円くらいで売られているのを見かけます。確かに顆粒やカプセルやタブレットなど加工の費用が増え、多少コストがかかりますが、<B><FONT color=#ff0000>そんな10倍以上に跳ね上がることは考えられません。</FONT></B></P><P>それにしても、高いウコンが多く売られていることは事実です。では何故高くなるのでしょう？</P><P>それは</P><P>高級感を出すための容器（瓶）や化粧箱。 <BR>多段階な流通システム。 <BR>・・・など他には人件費や色々と原因はありますが、実はこの健康食品業界では「安くても利益があるが、安いと効かないと思われるから高くしている」と信じられない常識が通っている世界なんです。</P><P>現地はともかく世界中でターメリックとして安く売られているものが「ウコン」と日本名がつくと同時に貴重なものとか、高価なものというイメージを作り上げている業者やショップに対して怒りを覚えずにはいられません。</P><H3 style="COLOR: red">お客様にウコンを高級感や高いと効果があると思い込んで『高い』と誤認させているのです。</H3><P>カリー粉のターメリックや着色料の原料が、100gあたり3,000円で販売するのは異常だと思いませんか？次に「そんなに安いと品質は大丈夫ですか？」と、恐る恐る質問をしてくるお客様もいらっしゃいます。</P><P>「輸入元は必ず実際現地を訪れ、ウコンの栽培や工場を確認してきました。それに輸入の検査に合格していますよ。」とここまで説明を受けてようやく納得されます。</P><P>弊社グループは輸入のエキスパートです。ウコン以外に、ノニジュース（4ヶ国）、ヒッポジュース（サジー・中国）・マカ、インカの塩（ペルー）など直接現地の生産者から輸入をしています。</P><P>どうぞ、弊社ウコンを安心してご用命下さい。ウコン健康コムでは、価格を安くするために徹底したコストダウンを行っています。</P><P>＜薄利多売＞<BR>まず利益を取り過ぎない。ここが最も肝心です。<BR>我々は安く多くの方にウコンを食べてもらいたいと考えています。</P><P>＜大量仕入れでコストダウン＞<BR>少量を輸入しますと、送料が割高になります。<BR>ですから1回の輸入量を3トン以上で行っています。</P><P>＜アルミパック包装＞<BR>ウコン＋インはプラスチックケースや瓶を使用しません。<BR>そのため、化粧箱を必要としません。そのため、発送が軽量で済み送料も安く済みます。 </P><P>＜備品＞<BR>アルミパックは製造メーカーから大量に仕入することで、掛かる費用を安くしました。 </P><P>＜アウト-ソーシング＞<BR>製造は専門工場に委託することで、製造コストや人件費などを低く抑えました。</P>]]></content></entry><entry><title>ウコン分析試験成績表</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/?eid=255202" /><id>http://ukon.noni-kenko.com/?eid=255202</id><issued>2006-02-20T18:17:17+09:00</issued><modified>2006-02-20T16:54:02Z</modified><created>2006-02-20T09:17:17Z</created><summary /><author><name>ウコン健康コム</name></author><dc:subject>ウコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/acid.gif" width="450" height="629" alt="ウコン分析試験成績表" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>弊社ウコンについて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/?eid=255192" /><id>http://ukon.noni-kenko.com/?eid=255192</id><issued>2006-02-20T18:10:25+09:00</issued><modified>2006-02-20T16:54:25Z</modified><created>2006-02-20T09:10:25Z</created><summary>日本名を「ウコン」といい、英語名を「ターメリック」と言います。ウコンは多肉質を持ったショウガ科の多年草でショウガ属、ケンフェリァ属、アルピニア属と近縁関係にあります。インド・スリランカ、ネパールなどのヒマヤラ地方、ミヤンマー、タイ、ベトナムやインドネシ...</summary><author><name>ウコン健康コム</name></author><dc:subject>ウコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<h3>日本名を「ウコン」といい、英語名を「ターメリック」と言います。</h3><p>ウコンは多肉質を持ったショウガ科の多年草でショウガ属、ケンフェリァ属、アルピニア属と近縁関係にあります。インド・スリランカ、ネパールなどのヒマヤラ地方、ミヤンマー、タイ、ベトナムやインドネシアなどの熱帯アジアを原産地とした植物です。気候区分は熱帯区や亜熱帯区のような高温多湿を好み、雨季に生長期を迎えます。高さは約50センチメートルから1メートルまで成長し、根茎を黄色染料やカレー粉（ターメリック：Turmeric）の原料として親しまれています。</p><p>春に花を咲かせる春ウコンや、秋に花を咲かせる秋ウコン、切り口が青みがかかった紫ウコン（ガジュツ）などがあります。春ウコンと秋ウコンの違いは、主に健康増進に使われるのが春ウコンで、食物着色（たくあん等）や染料によく使われるのが秋ウコンです。</p><p>しかし、最近は秋ウコンも健康に良い成分があるということで健康増進にも秋ウコンが利用されるようになりました。また、ウコンは抗酸化作用による腐敗の役割としても古くから使われてきました。</p><h3>今は一般的にウコンは秋ウコン（学名：Curcuma longa Linn)のことを指します。</h3><p>日本には、中国から琉球（現在の沖縄）に伝えられたといわれています。しかし、いまだに原産地はどこと決定的な分類法はありません。又、品種も50種を超える品種（学名）が報告されていますが、信頼出来るものとして文献に記載されたものは、現在のところ見当りません。</p><p>当店のウコンは、　広大で平坦な畑での粗放栽培です。通常は雨季の6月から10月に植付けし、乾季の12月から2月に採取しています。化学肥料や農薬は一切使用していません。牛糞を撒く程度の有機農法です。</p><p>【注意】ウコンから有機溶剤で抽出した濃縮クルクミン入りのウコンには、十分注意が必要です。</p>]]></content></entry><entry><title>ウコン健康コムについて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/?eid=255183" /><id>http://ukon.noni-kenko.com/?eid=255183</id><issued>2006-02-20T18:05:08+09:00</issued><modified>2006-02-28T03:02:26Z</modified><created>2006-02-20T09:05:08Z</created><summary>弊社は、マンガイア島やハワイ島、ミャンマーからノニ果汁と中国陝西省からヒッポ（サジー）果汁、ペルーのボンボン高原からマカとインカの塩を商社を通さず直輸入し、国内で商品化し販売している会社です。この度、ミャンマーより独自のルートで良質なウコンの確保に成功...</summary><author><name>ウコン健康コム</name></author><dc:subject>ウコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>弊社は、マンガイア島やハワイ島、ミャンマーからノニ果汁と中国陝西省からヒッポ（サジー）果汁、ペルーのボンボン高原からマカとインカの塩を商社を通さず直輸入し、国内で商品化し販売している会社です。</p><p>この度、ミャンマーより独自のルートで良質なウコンの確保に成功し皆様方に安全で経済的にも安心なウコンをご提供できる運びとなりました。</p><p>ウコンの主要成分は黄色色素のクルクミノイド類（主にクルクミン(curcumin）、 デメトキシクルクミン（demethxycurcumin）、ビスデメトキシクルクミン（bis-demethoxycurcumin））と精油に、ターメロン（turmerone）、セスキテルペン類などが含まれます。</p><p>また、デンプン、カリウム、ビタミンＣ、カロテンを含んでいます。これらの成分をバランスよく摂取することが相互作用で毎日の健康維持に役立つものなのです。しかし、ウコンといえば思いたつのがクルクミンの含有量です。</p><p>中には、クルクミンの含有量の多さを強調して販売しているショップを多く見かけます。クルクミンの量が多いほど良いウコンなのでしょうか？</p><p>現実には、クルクミンは油には溶けやすいのですが消化吸収しにくい成分なのです。</p><p>ウコンからクルクミンだけを抽出してタブレットに入れて高濃度、或いは含有が高いと販売している製品がありますが、クルクミンそのものは、カレー粉のスパイスに混合してある黄色の色素で、スパイスや、食品添加物(着色料)として利用されているものです。俗に健康に良いとされていますが、ヒトでの有効性・安全性については信頼できるデータは見当たらないようです。一部の成分だけを抽出し摂取したとしても体に良いとは言い切れません。</p><p>また、○○産のウコンにインドネシア産のウコンを混ぜ、国内産として販売している業者もいるということを聞いたことがあります。</p><p>私たちは、消費者に対して安全で良心的なウコンを販売しようと思いました。ですから、生産者や製造工程などをできるだけ公開し皆様方に安心してご利用いただけますよう努力いたしますので、ノニジュース、ヒッポ、マカとともにご愛顧いただけますようお願い申し上げます。</p>]]></content></entry><entry><title>ウコンに含まれている「クルクミン」にご注意！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/?eid=255176" /><id>http://ukon.noni-kenko.com/?eid=255176</id><issued>2006-02-20T18:00:12+09:00</issued><modified>2006-02-20T16:54:56Z</modified><created>2006-02-20T09:00:12Z</created><summary>まるで「クルクミン」が高含有のように売られていますが、その多くはウコンの根茎よりエタノール、油脂または有機溶剤で「クルクミン」だけを抽出して、混合したものです。うこんに「クルクミン」だけが多く含まれていることはありません。   抽出ウコンってご存知ですか...</summary><author><name>ウコン健康コム</name></author><dc:subject>ウコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p>まるで「クルクミン」が高含有のように売られていますが、その多くはウコンの根茎よりエタノール、油脂または有機溶剤で「クルクミン」だけを抽出して、混合したものです。うこんに「クルクミン」だけが多く含まれていることはありません。   </p><h3>抽出ウコンってご存知ですか？</h3><p>皆さんはウコンの根茎よりアルコールを使って「クルクミン」の成分だけを抽出してそれをウコンに混ぜ、高配合として販売しているウコンをどう思われますか？</p><p>「原種のウコンを使用しています。」或いは「賦形剤は一切何も含まれません。」と記載していてもこのように色素の成分だけを取り出して、混ぜ合せて高配合のように作り変えてもそれは本当のウコンとはいいません。</p><p>クルクミンが症状の緩和につながるのでしたら、同じようにして抽出して取り出したクルクミン100%のたくあんの着色料を食べて病気が治るのでしょうか？ウコンは全体のバランスが大切なのです</p><h3>&lt;クルクミンについて&gt;</h3><ol><li>クルクミンの摂取量はどれだけなのでしょうか？<ol type="A"><li>50キロの体重の人で1日5mgが安全範囲のようです。<br>ADI：0〜0.1mg/kg/day （クルクミンとして）</ol><li>クルクミンの大量摂取は安全なのでしょうか？<ol type="A"><li>動物実験で肝臓重量の増加、心臓や肺の重量減少が見られ、ヒトでは肝臓や腎臓への毒性。染色体異常、変異源性の報告がありました。<br>毒性マウス経口 LD50 0,000mg/kg<br>ラット経口 LD50 5,000mg/kg</ol><li>クルクミンを濃縮してと書かれていますが、どのようにウコンから取り出すのでしょうか？<ol type="A"><li>ウコンの根茎よりエタノール、油脂または有機溶剤で抽出して製造されます。これを安全といえるでしょうか？</ol><li>本来どのような目的で取り出されたものなのでしょうか？<ol type="A"><li>食品添加物（着色料）で使用されています。<br>[表示例] ウコン色素、ターメリック色素、着色料(ウコン)、着色料(クルクミン)[用途] 卵製品、チョコレート、生クリーム、菓子類、水産ねり製品</ol></ol><p>『最後に』</p><p>「クルクミン」は、病気を治すために使用するものではありません。抽出したクルクミン100%食品添加物が健康の維持に役立つのでしょうか？</p><p>サプリメント（栄養補助食）は毎日の健康維持に足りない栄養を補完するもので決して体質の改善や体調の回復のために使用するものではありません。私達は正しく理解をして頂いた上で、体によい食品又は清涼飲料水として販売しているものです。効果効能を標榜しているような法令に抵触する悪質なウコンショップには十分注意してください。</p>]]></content></entry><entry><title>産地不明のウコンにご注意！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ukon.noni-kenko.com/?eid=255157" /><id>http://ukon.noni-kenko.com/?eid=255157</id><issued>2006-02-20T17:51:00+09:00</issued><modified>2007-04-23T02:20:47Z</modified><created>2006-02-20T08:51:00Z</created><summary>原種とか野生ウコンと称して産地不明のウコンが多数出回っています。原種や野生でもないウコンを偽って販売しているショップがあります。ウコンを購入の際は必ず原産地を確認しましょう。野生ウコン？として販売しているウコンについて本当に野生栽培のウコンでしょうか？...</summary><author><name>ウコン健康コム</name></author><dc:subject>ウコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p style="text-align : center;"><img src="images/section.jpg" width="450" height="291" alt="ウコン" class="pict" /></p><p>原種とか野生ウコンと称して産地不明のウコンが多数出回っています。原種や野生でもないウコンを偽って販売しているショップがあります。ウコンを購入の際は必ず原産地を確認しましょう。</p><h3>野生ウコン？として販売しているウコンについて</h3><h4>本当に野生栽培のウコンでしょうか？</h4><p>有史以来ウコン（ターメリック）が香辛料として重宝されてきたことは歴史を紐解かなくても知らない人いないと思います。</p><p>ウコンの有用性を見つけ出した先人が数千年にわたり手間暇をかけ栽培し続けてきたからこそ今日の栄養価の高いウコンがあります。</p><p>手を加えないものが良くて、手を加えたものが悪いということはありません。</p><h4>【野生】：動植物が整えられたりせず、自然のままの状態で自然に山野で育つこと。</h4><h3>野生ウコン？として販売しているウコンについて</h3><p>いっさい手を加えず、自然のままの状態で自然に山野で育ったウコン、ということになります。そこでそうした会社に確認に関してみますと、こんな答えが返って来ました。</p><p>「ある程度の大きさになるまで人の手をかけますが、その収穫してきたウコンから株分け等はせず、すべてを原材料として使用いたします。」これを野生とか原種はいいません。言ってはいけません。れっきとした『栽培』になります。</p><p>皆さんは、ジャガイモの種を植え大きくなるまで手を加えて、数珠なりにつながっている状態をまるごと材料としたそのまま使って野生のジャガイモといわれてどう思いますか？手を加えた時点で野生とはいわないのです。</p><p>そこで「では産地はどこですか？」と訪ねると「カレン族の領土です。」と答えました。</p><p>産地を訪ねているのに、民族の話に摩り替わるわけです。「野生」という表現が消費者に対して優位誤認を導かせるような悪質な宣伝と言えるでしょう。</p><p>あなたなら、どこで採られたかわからない「野生？」モドキと丹誠込めて育てられた「栽培」のものどちらを選びますか？</p>]]></content></entry></feed>